インドネシア・バリ島よりシワルドラクシャが、お届けいたします。🎵
シヴァ神の涙と言われる聖なるルドラクシャ。
その中でも希少な16面は、 勝利・リーダーシップ・成功運を司ると伝えられる、 特別な加護をもつとされる珠です。
隣に添えられるのは、深みある紫がかったピンクが美しい アフリカ産天然ルビーのカボション。
成功や勝利・愛・生命力の象徴として古来より王族に愛されてきた宝石です。
ゴールドの枠が二つの宝を品よく包み込み、 スピリチュアルな意味と宝飾品としての美しさを ひとつに結びつけました
こんな方におすすめ
- 目標達成・勝負運を高めたい方
- お守りとして身につけたい方
- 唯一無二の天然素材ジュエリーをお探しの方
- ヨガ・瞑想・精神的な実践を大切にする方へ
【16面について】
16面のルドラークシャは、16のシッディ(成就や達成)をあらわしています。
このルドラークシャを身につける人は、あらゆる試みにおいて成功を手にするといわれます。
身につける人には、16の月の姿を喚起させ、16の達成への道のりを切り開き、シッディへと到達するといわれます。16面のルドラークシャを身につける人は、全知全能の神の帰依者となり、サティヤ(真理)の道を歩み出すといわれます。
それは16のシャクティの姿でもあります。
アルジュナは、このルドラークシャを身につけているときに、魚の目を射ったともいわれています。このように、このルドラークシャを身につける人は、並はずれた能力をもつ人となるといわれます。
このルドラークシャは、あらゆる快適さをもたらし、すべての罪から人を解放させると信じられています。
〜スピリチュアルインド雑貨Sita Ramaさんより引用させていただきました。〜★ルドラクシャ16面(約13㎜✖️約6㎜)・アフリカ産ルビー(約12㎜✖️約9㎜)
ルドラクシャについては、こちらをご覧ください。
Mukhi(ムキ)はサンスクリット語で「Face (顔)」。 ルドラクシャの線と線の間には種があり、その部分をMukhi(ムキ)と言います。 面数によって、ルドラクシャに宿る神様とパワーが異なると言われています。 また、占星術家やヨーガ行者によると、ルドラクシャは惑星の悪影響を取り除くのに極め...