インドネシア・バリ島からシワルドラクシャが、お届けいたします。🎵
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ルドラクシャ(菩提樹の実)における39面(39ムキ / 39 Mukhi)は、数あるルドラクシャの中でも極めて稀少で神秘的な超高面数(ハイムキ)のビーズです。
一般的に流通しているルドラクシャは1面〜21面程度ですが、21面を超える非常に高面数のものは、主にインドネシア(ジャワ島)産のルドラクシャにおいて見られる非常に珍しい逸品です。
39面ルドラクシャの主な特徴と意味
1. 超高面数がもたらす神聖なエネルギー
多面数のルドラクシャは、面数が増加するほど宇宙の全エネルギーや諸神の加護が一体となった集大成を象徴するとされています。39面という数字は、無数の神聖なエネルギーや宇宙の真理が凝縮された状態を表し、所有者に強力な霊的防護と調和をもたらすと信じられています。
2. 期待される効果・象徴
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全方位の神聖な護符: 負のエネルギーやカルマの障害から強力に守護する。
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霊的覚醒と意識の高揚: 瞑想や精神修養において、高次元の意識や直感力と深くつながる手助けとなる。
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万物との調和と平和: 心身の不調和を整え、周囲の環境や人間関係に大きな安定と平和をもたらす。
3. 産地(インドネシア産)の特長
ネパール産のルドラクシャでは20面以上を見つけること自体が奇跡的とされますが、インドネシア産のルドラクシャは小粒でありながら美しい筋(面)が細かく均等に入りやすく、このような超高面数のビーズが奇跡的に産出されることがあります。表面が比較的滑らかで身につけやすいのもインドネシア産の特徴です。
極めて稀少な存在 39面のような超高面数は、市場に出回ること自体が極めて稀であり、神聖なコレクションや至高の護符として尊ばれています。